会社の沿革


 昭和43年11月

 代表取締役 田村成明の個人経営による近畿精機製作所として創立。

 治工具、ゲージ類の製作販売を始める

 昭和46年12月  精密部品加工を行う精機事業部を新設
 昭和52年12月

 ねじゲージ事業部を新設

 昭和53年9月

 法人組織に改組する
 昭和55年2月  ソニーマグネスケールと工事代行店契約を結ぶ
 昭和55年7月  大東市御領に移転
 昭和58年  マシニングセンター1号機導入
 昭和60年

 マシニングセンター2号機導入

 平成元年9月  大東市三箇に本社工場を新設
 平成元年  マシニングセンター3号機導入
 平成2年  マシニングセンター4号機導入
 平成3年  NC旋盤1号機導入
 平成5年  二次元CAD導入
 平成5年  大物治具部品対応のため横中グリ盤機導入
 平成10年  大物部品対応のため横長グリ盤を導入
 平成11年  大物治具部品対応のため治具ボーラ#6導入
 平成13年  三次元測定器導入(2号機)
 平成14年  大物需要に応え五面加工機および横中グリ盤を導入
 平成15年  単品複雑形状対応のため、2.5次元CADCAMを導入
 平成18年  小物部品対応のためNCボール盤導入
 平成20年  客先ニーズにより三次元CADを導入
 平成21年  三次元CADCAMを導入
 平成24年  田村匡史が代表取締役に就任
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2012 

水銀灯を廃止し、LEDに更新しました。

2013

デマンド監視装置を導入しました。

2015

ワイヤーカットを導入しました。

2016

三次元測定機 3号機導入しました。